開発しているだけで、Threads発信が続く。
Brownieは、Codex・Claude Code・GitHubの開発ログから
Threads投稿候補を自動生成し、安全な公開まで支援する個人開発者向けサービスです。
こんな悩みはありませんか
開発中の気づきを忘れる
良い学びや試行錯誤の記憶を、投稿にする前に忘れてしまう。
投稿文を考えると開発が止まる
ネタはあるのに、文章を整える時間がなく、発信が後回しになる。
機密情報の誤投稿が不安
どこまで公開してよいか判断が難しく、発信そのものをためらってしまう。
発信ネタはあるのに、投稿する時間がない。
3ステップの仕組み
取り込む
開発ログ・GitHubイベントを自動取得
投稿候補にする
AIが価値のある素材を抽出して文章化
安全に発信する
承認投稿、または低リスク投稿だけを自動投稿
実際の開発ログが、投稿になるまで
Brownieを開発する過程そのものを、BrownieでThreads投稿へ変えています。

開発中の会話を、素材として残す
Codexで行ったLP診断が素材Inboxに入り、要点・関連作業・公開リスクまで整理されます。
- 元ログをいつでも確認できる
- 発信価値とリスクを同時に判定

候補を確認して、自分の言葉に整える
AIが投稿文を一から作り、文字数や判定理由を表示。迷う内容は承認待ちに残ります。
- 承認・編集・スキップを選べる
- 自動投稿しない運用も可能

開発を止めずに、発信を積み上げる
承認した投稿がThreadsへ公開されます。短い進捗も、考えたことも、開発の流れのまま残せます。
誤投稿を防ぐ安全設計
生成と公開を分ける
投稿候補を作る処理と、実際に公開する処理を明確に分離します。
迷う内容は承認待ちへ
判断に迷う候補を勝手に公開せず、あなたの確認を待ちます。
NG情報を設定できる
プロジェクトごとのNGワードや非公開情報をリスク判定に使います。
低リスクだけ自動投稿
自動投稿は、公開リスクが低く設定条件を満たす候補に限定します。
導入の流れ
- 1
アカウント登録
メールアドレスですぐ始められます。
- 2
プロジェクト作成
対象読者とトーンを設定します。
- 3
開発ツールを接続
利用する開発ツールとThreadsを接続します。
- 4
開発を始める
普段どおり開発するだけで素材が貯まります。
よくある質問
勝手に投稿されることはありませんか?
初期状態では内容を確認して投稿できます。自動投稿を有効にした場合も、公開リスクが低く、設定したルールを満たす候補だけが対象です。
機密情報を含むログはどうなりますか?
NGワードや非公開情報をプロジェクトごとに設定できます。リスクが高い候補はブロックされ、そのまま公開されません。
自動投稿を使わず、承認投稿だけでも利用できますか?
利用できます。投稿候補を編集・確認してから、手動でThreadsへ投稿する運用も選べます。
どの開発ツールとSNSに対応していますか?
開発ログはCodex、Claude Code、GitHubから取り込めます。投稿先は現在Threadsに対応しています。
Trialでは何を試せますか?
7日間、開発ログの取り込み、投稿候補の生成、承認投稿、自動投稿を実際の開発フローで試せます。
Trial終了後はどうなりますか?
新しいログの取り込みや投稿は停止しますが、作成済みの素材・投稿候補・投稿履歴は閲覧できます。
